逃げ恥7話・あらすじ予想・ネタバレ感想!原作漫画は?妄想シーン


「逃げるは恥だが役に立つ」6話は、最後の最後にあのシーンとはとてもうれしくなりましたね。ひらまさやったな!おめでとう!よくやった。という声が多かったですね。プロ独身卒業じゃんとか。

7話では、予告シーンでみくりちゃんを悲しませるような展開になっているみたいで落ち着きません。だってみくりちゃんが泣いていました..いい感じになる流れになりそうだったんですが、二人の間には結ばれない壁が立ちはだかるんですね。

ドラマもかなり面白い脚本になっていて話題ですね。7話の展開も目が離せません。原作漫画との違いもみてみたいと思います。

7話は11月22日火曜日、いい夫婦の日ですね♪なにか関係がありそうです。

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 逃げ恥7話・あらすじ予想・ネタバレ感想!

逃げ恥 みくり

6話では社員旅行という名の新婚旅行に行き、みくりは平匡さんのことがどんどん好きになっていく気持ちに気づき始めていました。でも平匡さんはみくりのことを好きではないような態度でみくりはつらくなっていました。

もうみくりは二人の関係に期待するのは止めよう..と好きだから期待したくない悲しくなるから。とおもっていたら突然にひらまさからキスをされました。普通の恋愛関係の二人に発展しそうだったのですが、キスのことは何もなかったように日常が過ぎていきます。

“ハグの日”も平匡は気持ちのこもってない態度にみくりはモヤモヤが貯まっていきます。

そんな時に、風見と仲よくなっていくのですが、みくりの相談を聞きながら風見が突然みくりを抱き寄せます。

みくりの誕生日が1ヶ月過ぎていることに気づいた平匡が生まれて初めての女性に贈るプレゼントを選びます。が簡単に決まりません。

風見はプレゼントを誕生日に渡していたのに平匡は渡していないことにも平匡は動揺を隠せません。

平匡とみくりが家でいい感じの雰囲気にソファーにすわって..いい感じになります。みくりは、「ひらまささんとなら..いいですよ..」その言葉に2度めのキス…しますが、平匡さんがキャパオーバーでその先はストップしてしまいます。


7話のみくりの妄想シーン「マッチ売りの少女」

ドラマではみくりの妄想シーンが面白いですが、7話ではみくりが「マッチ売りの少女」になって妄想します。

凍える寒さの中薄着で素足だしセットで雪も降らしてるのですが、とても寒いハズなのにこの表情と集中力!ガッキーの女優魂にも注目したいです。笑顔に癒やされる。

ドラマ逃げ恥7話の原作は?

みんなが待っていた?話題のキスシーンは原作でも同じで旅行帰りに平匡がみくりにしていました!
みくりは淡い期待を抱いて雇用主、従業員の関係が淡々と続いています。

平匡さんはなんとも思っていないような雰囲気にみえますがとても気持ちは動揺しています。

ドラマ7話では風見さんが風見さんがみくりを抱き寄せるシーンがあるのですが、原作では風見とみくりの食事シーンがあって会話をするのみ。原作の風見さんはとても冷静な人でドラマの風見さんのようながっつく感じではないです。

ハグのひにみくりが平匡さんにハグしてほしいと言って、あらたまって正座してハグをする。強く抱きしめられたみくりはドキドキが止まりません。恋におちたことに気づくのです。

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逃げ恥7話あらすじ・ネタバレ感想のまとめ

ひらまささん35歳が真剣な顔をして「キスならしたことがあります..」と言ってシーンがありますがもう年齢なんて関係ないですね。これだけハマり役だと。平匡さんの役は気持ちに共感する同性からも人気がありますから。続きが待ち遠しいです。

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